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7月1日
SoCHASコンソシアム サイト開設

多言語対応医療情報提供システム SoCHAS推進コンソシアム

SoCHASの目標

私たちの取組の目標は「グローバル化社会において多様性の考え方を広める」ことです。 他国の医療・福祉制度、法律・文化を学んだり、ボランティア精神育成したり、さらには 医療・看護・福祉・介護の分野でのコミュニケーション手段を提供する、そしてパラリンピックボランティアも使えるような 「上智大学多言語対応医療・看護・福祉・介護情報提供システムSoCHAS(Sophia Cross-lingual Health Assistant System)」を目指しています。

SoCHASの目的

SoCHASの目的は、日本における医師や看護師、介護福祉士、社会福祉士・精神保健福祉士等福祉に携わる方々、さらには専門性のあるボランティアが外国人の方とスムーズにコミュニケーションをとるための支援をすることです。 現段階では、医療機関用、看護教育用のアプリは出来上がっており、今後は、ボランティア教育や、介護教育、他国の文化的特徴を取り入れたコンテンツ整備を目指しています。

SoCHAS推進コンソシアム

SoCHASの目的を達成するために、SoCHAS推進コンソシアムを設立し、ホームページを公開します。

ロゴの意味

ピンクのロゴは 国と国、人と人をつなぐ心を表すハート形を表すと同時に、未来へ羽ばたく「羽」のイメージを表しています。

SoCHAS推進コンソシアム体制

会長  上智大学理工学部教授 高岡詠子

副会長 上智大学名誉教授・上智大学理工学部同窓会会長 池尾茂

運営委員

事務局

会員(法人、有識者、特別)